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欧州では通信機器の標準機として使用されている有名メーカです。
今まではアジアと欧州の通信方式の違いであまり使用されていませんでしたが
一部のアジア諸国で欧州方式採用によりローデ製品の必要性が多くなってきました。
正直なところ私どももあまり詳しくありませんが通信事業に関係のある人は
いちど見てみてください。
下記で紹介している製品以外にもスペアナ・ネットアナ・シグナルジェネレータなど多数の製品をご用意しております。
こちらに連絡頂ければカタログ等お送りいたします。
メーカリンクはこちら
ローデ&シュワルツ社製品の一部を紹介します!!
低価格ながら高い信号純度の信号発信器
アナログ・シグナル・ジェネレータR&S SMC100A

R&S SMC100Aは、低価格ながら高い信号純度の信号を発生し、必要な機能を一台に搭載した汎用アナログ・シグナル・ジェネレータです。
・AM/FM/PhiMおよびパルス変調機能を標準装備
・<5msの高速周波数設定が可能
・出力パワー:>+17dBmと高い
(高レベルの信号を必要とする測定も外付けアンプなしで行えます。)
同じ価格帯の製品の中では最小サイズの幅19インチラックの2分の1、高さ11.2cmかつ3.9kgと軽量で、持ち運びが容易です。このため、生産、現場でのメンテナンスや教育機関の実験での利用に最適です。
■R&S SMC100A + R&S SMC-B101 9kHz~1.1GHz
■R&S SMC100A + R&S SMC-B103 9kHz~3.2GHz
<オプション>
■基準発振器OXCO R&S SMC-B1
■GPIBインターフェース R&S SMC-K4
お問い合わせ、お見積依頼はこちらまで。
☆ スペクトラム・アナライザ R&S FSL ☆

・軽量・コンパクトながらハイエンドと同等の機能を提供
・周波数範囲:
9kHz~3GHz(R&S FSL3)
9kHz~6GHz(R&S FSL6)
9kHz~18GHz(R&S FSL18)
・I/Q復調帯域幅:20MHz/28MHz(R&S FSL18)
・DANL: -152dBm
・測定確度: <0.5dB
・サイズ(W x H x D):342mm × 158mm × 367mm(キャリング・ハンドルを除く)
・質量:<7kg(バッテリ・パックを除く)
・バッテリ内蔵オプション
・トラッキング・ジェネレータ内蔵モデルも提供(R&S FSL3, R&S FSL6)
・測定機能: TOI、OBW、タイム・ドメイン・パワー、CCDF、(A)CPなど
・LANインタフェース(標準)、IEC/IEEEバス・インタフェース(オプション)によるリモート・ コントロール
お問い合わせはこちらまで
ハンドヘルドスペアナの決定版
今までフィールドタイプのスペアナは正直アンリツさんとアドバンテスト(U3641)
さんが9割以上市場に出回っておりましたが、ついにその牙城を崩せる機種が出ました。(3GHzの物は以前からありましたが日本でのローデ知名度があまりなかったので・・・・・・)

その名も FSH6
周波数範囲 100kHz~6GHz
小型軽量 2.5kg 170*120*270
長時間バッテリ駆動 4時間動作可能
各種測定機能充実 他社にはないケーブル破断点測定等
規格や測定で厳しいヨーロッパでの王者のメーカが作るスペアナ・・
その他にもいろいろ機能ございますがこの手の測定器は使ってみるのが一番。
デモ器をご要望の方はこちらにメール下さい。
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